第54回日本選手権北海道大会(準々決勝)

2026年06月14日
札幌新琴似   函館港西
7 0

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2026年06月20日
第54回日本選手権北海道大会

名前学年中学校
土田 隼平3太平
小川 彦壱2発寒
森田 幸樹3新琴似北
鈴木 輝磨2屯田北
西山 宗汰郎1銭函
関本 洸哉2幌東
帆苅 拓真1稲積
尾埜 尊弘2手稲東
小野寺 翔奏2広葉
上田 駿太2札苗北
桒重 大志3太平
エラクネス 璃晶2栄南
松野 楓貴1北都
大畑 碧2稲陵
萩原 大芽3厚別
二瓶 将光2米里
四ツ辻龍昇2栄南
藤原 虎之助2屯田中央
村田 桜翔2札幌
登坂 凛太朗2美香保
※上表の選手情報はランダム表示

在籍選手一覧を見る

リトルシニアについて

軟式野球と硬式野球のうちリトルシニアは中学生を対象とした少年硬式野球(学校外クラブ)です。
日本では1972年に日本リトルシニア野球協会が設立され、2000年にリトルリーグ・シニアリーグが合併され、全日本リトル野球協会を結成。
2005年に全日本リトル野球協会が文部科学省より「財団法人」として認可され現在に至ります。
2012年公益法人制度改革に伴い、リトルリーグと分離し、リトルシニア単独の「一般財団法人日本リトルシニア中学硬式野球協会」を設立しました。
また北海道、東北、関東、信越、東海、関西、九州の各連盟が所属し、連盟は所属する各チームによって構成されています。
毎年、明治神宮野球場で開く8月の全日本選手権大会を頂点に各地で大会が開かれ、過去には国際野球連盟主催の16歳以下の各国代表選手で競われる野球の国際大会「AA世界野球選手権大会(2011年の第15回大会で終了)」なども開催され野球を通した国際親善も図られていました。
競技ルールはイニングスが7回(一般の公式試合は9回)となっている以外はほぼ公認野球規則のルールに準じて行われてます。

札幌新琴似シニア練習場

マツダ屋外練習場
丘珠室内練習場
球団専用バス

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