第54回日本選手権北海道大会(2回戦)

2026年06月7日
札幌新琴似   札幌南
10 0

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2026年06月13日
第54回日本選手権北海道大会

名前学年中学校
萩原 大芽3厚別
山口 永詩3西野
小田嶋 凌平2新川西
千葉 蒼生3新琴似北
似鳥 一真3宮の丘
笹野 朝日2広陵
八鍬 修二朗1伏見
四ツ辻龍昇2栄南
田村 智久1琴似
尾角 隼2北栄
尾張 太優2光陽
上田 駿太2札苗北
武安 遥人2手稲
井川 晴斗2光陵
長島 龍輝2東栄
佐藤 潤三郎1八条
大畑 碧2稲陵
村田 桜翔2札幌
鵜嶌 智樹2栄町
千葉 洸大1新琴似北
※上表の選手情報はランダム表示

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リトルシニアについて

軟式野球と硬式野球のうちリトルシニアは中学生を対象とした少年硬式野球(学校外クラブ)です。
日本では1972年に日本リトルシニア野球協会が設立され、2000年にリトルリーグ・シニアリーグが合併され、全日本リトル野球協会を結成。
2005年に全日本リトル野球協会が文部科学省より「財団法人」として認可され現在に至ります。
2012年公益法人制度改革に伴い、リトルリーグと分離し、リトルシニア単独の「一般財団法人日本リトルシニア中学硬式野球協会」を設立しました。
また北海道、東北、関東、信越、東海、関西、九州の各連盟が所属し、連盟は所属する各チームによって構成されています。
毎年、明治神宮野球場で開く8月の全日本選手権大会を頂点に各地で大会が開かれ、過去には国際野球連盟主催の16歳以下の各国代表選手で競われる野球の国際大会「AA世界野球選手権大会(2011年の第15回大会で終了)」なども開催され野球を通した国際親善も図られていました。
競技ルールはイニングスが7回(一般の公式試合は9回)となっている以外はほぼ公認野球規則のルールに準じて行われてます。

札幌新琴似シニア練習場

マツダ屋外練習場
丘珠室内練習場
球団専用バス

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