2020リトルシニア野球和歌山大会(リーグ戦2)

2021年01月10日
新琴似   和歌山
7 10

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試合はありません

名前学年中学校
高橋 英汰2篠路
大森 柊弥 3札苗北
上田 就也2丘珠
及川 毅人 3稲積
尾角 凌2北栄
森下 幹大 3新陵
鈴木 賢有2東白石
佐藤 愛玖2
平井 湊人2宮の丘
鈴木 樹歩 3新陵
廣島虎太郎2宮の丘
嶽石皓太郎2北都
八鍬航太朗2伏見
堀内 亮太2大麻東
髙橋 隼人2美香保
森下 新大 3新陵
飯島 球成 3西岡北
髙橋 琢磨 3北陽
佐藤 壮真 3手稲東
南部 理央 3西岡
※上表の選手情報はランダム表示

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リトルシニアについて

軟式野球と硬式野球のうちリトルシニアは中学生を対象とした少年硬式野球(学校外クラブ)です。
日本では1972年に日本リトルシニア野球協会が設立され、2000年にリトルリーグ・シニアリーグが合併され、全日本リトル野球協会を結成。
2005年に全日本リトル野球協会が文部科学省より「財団法人」として認可され現在に至ります。
2012年公益法人制度改革に伴い、リトルリーグと分離し、リトルシニア単独の「一般財団法人日本リトルシニア中学硬式野球協会」を設立しました。
また北海道、東北、関東、信越、東海、関西、九州の各連盟が所属し、連盟は所属する各チームによって構成されています。
毎年、明治神宮野球場で開く8月の全日本選手権大会を頂点に各地で大会が開かれ、過去には国際野球連盟主催の16歳以下の各国代表選手で競われる野球の国際大会「AA世界野球選手権大会(2011年の第15回大会で終了)」なども開催され野球を通した国際親善も図られていました。
競技ルールはイニングスが7回(一般の公式試合は9回)となっている以外はほぼ公認野球規則のルールに準じて行われてます。

札幌新琴似シニア練習場

マツダ屋外練習場
丘珠室内練習場
球団専用バス

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