第54回日本選手権北海道大会(決勝)

2026年06月21日
札幌新琴似   とかち帯広
9 5

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現在予定されている
試合はありません

名前学年中学校
川崎 蒼斗1大曲
田村 明大2稲陵
飯塚 珀2八軒東
似鳥 一真3宮の丘
八鍬 修二朗1伏見
内山 蓮々2新陵
加藤 孝明3栄南
上田 駿太2札苗北
鄭 航太郎3稲穂
大畑 碧2稲陵
山口 永詩3西野
小山内 麗斗2山鼻
津田 篤人3伏見
北川 遼2東光
桒重 大志3太平
四ツ辻龍昇2栄南
横井 友志2栄南
エラクネス 璃晶2栄南
小田嶋 凌平2新川西
千葉 蒼生3新琴似北
※上表の選手情報はランダム表示

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リトルシニアについて

軟式野球と硬式野球のうちリトルシニアは中学生を対象とした少年硬式野球(学校外クラブ)です。
日本では1972年に日本リトルシニア野球協会が設立され、2000年にリトルリーグ・シニアリーグが合併され、全日本リトル野球協会を結成。
2005年に全日本リトル野球協会が文部科学省より「財団法人」として認可され現在に至ります。
2012年公益法人制度改革に伴い、リトルリーグと分離し、リトルシニア単独の「一般財団法人日本リトルシニア中学硬式野球協会」を設立しました。
また北海道、東北、関東、信越、東海、関西、九州の各連盟が所属し、連盟は所属する各チームによって構成されています。
毎年、明治神宮野球場で開く8月の全日本選手権大会を頂点に各地で大会が開かれ、過去には国際野球連盟主催の16歳以下の各国代表選手で競われる野球の国際大会「AA世界野球選手権大会(2011年の第15回大会で終了)」なども開催され野球を通した国際親善も図られていました。
競技ルールはイニングスが7回(一般の公式試合は9回)となっている以外はほぼ公認野球規則のルールに準じて行われてます。

札幌新琴似シニア練習場

マツダ屋外練習場
丘珠室内練習場
球団専用バス

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